とりあえずブログ
思ったことを適当に書きつづっていくブログです。
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メグミルク
本当にゆるゆる過ぎる更新の大麦若葉ですこんにちは。

毎回思うのですが、お昼の時間に日テレで放送されているメグミルクのCMに目が離せません。
何故かって?

それは・・・出演している磯葉子さんがとても(*´д`*)ハァハァだからです。

下手なバラエティーには出演せずに、目立たないポジションをキープしている謙虚さも好感が持てます。
もっと有名になって欲しかったり、そうでなかったり、複雑な心境です。

そんな磯葉子さん、これからも頑張れ!超頑張れ!
謹賀新年
今更ですが、明けましておめでとうございます。
本年も気長にゆるゆると更新して行きますので、よろしくお願いします。

もう年が明けて13日も経ってしまっているので
明けましておめでとう"ございました"。
の方がいいかも知れないのは内緒です♪

しょこたんは紅白でもかわいかったですね!
あゆは右耳が聞こえないとは思えないほど、いつもと変わりありませんでしたね。
おしりかじり虫は、よく分かりませんでした。

そんな2008年ですが、皆で良い年にしていきましょう!
年の瀬ですね♪
未だにfc2のシステムがよく分からないまま使ってる大麦若葉です。こんにちは。

新しい記事を書くときに設定する「カテゴリ」と「ジャンル」の違いが分かりません。
どうしたらいいでしょうか。

それよりも、2007年もあと少しでジ・エンドを迎えますね。
みなさんいかがお過ごしでしたか?
私は、元気です。

今年一年を振り返り、更なるよいお年をお迎えください。
脳内メーカー(フェチver)
某ブログに触発されてやってみちゃった(*´ェ`*)
さあ、結果はどうなることやら、楽しみにしててくれ!



まず、
▼本名フルネームバージョン↓
本名そのままver


何というか、全然ダメですね。ハイ。
全くと言っていいほど的外れなんですが、
「匂」だけはやや当たってるかもしれません!!



次!!
▼名字と名前の間にスペースバージョン
スペースver


何というか、これも全然終わってますね。ハイ。
でも「指」は少々共感出来るかも知れません!

激しく的外れ過ぎて「当たってる」と言うよりも
「共感出来る」の方が表現的に正しく思えてきました。



▼某ゲーのメインキャラバージョン
メイン


もうね。ディスアポインティットですよ!!
敢えて受け身形ですよもう。
でも「胸」はデカいに越したことはありませんよね!
でもあまりデカすぎても困るので、
ほどほどにスタイルを維持してれば良いです。



▼某ゲー(略)サブキャラ(略)
サブ


おぬし、サブキャラの方が一番近いとはなかなかやるな!
しかし、近いと言っても、日本から北極までの距離よりも、
アラスカまでの距離の方が近いくらいの差なので、
あまり差がないのは言うまでもありません。




 というわけで、適当に進めてきたわけですが、
どやらこの診断(?)結果はオラのブログ以上に適当であることが判明しました。

と言うかある意味これってオナゴ向けのような気がするのはオラだけじゃないはず!
ポータブルMDプレーヤー
最近超ネタがないっていうか、激しくネタがないので、かなり放置気味な大麦若葉です。
あまりにもネタがないので、昔買ったポータブルMDプレーヤーで音楽を聴いてみることにしました。
そこで思い出した茶番劇を書きつづろうと思います!

そう、あの日はうら若き高校1年の春。
私はなけなしの福沢諭吉を片手に、家電量販店のコ○○電機へと向かっていた。
そう、念願のMDプレーヤーを手に入れるためだ。

〜中略〜

そしてついに念願のMDプレーヤーを手に入れたぞ!
そこまではよかった。

折角手に入れたその機種はどうも初期不良が多かった。
多すぎた。多すぎたなんてもんじゃなく、とてつもなく多すぎた。
確か5回、あるいはそれ以上、初期不良交換のために奔走することになったのだ。
そのうちの一回は特に最悪だった。

MDは最大80分(大抵74分ですが)まで録音し、再生することが出来る。
しかし、その時は何故か74分フルに再生できず、
とある段階でガタガタと言いながら止まってしまうのだ。
何度やってもその部分で止まってしまう。
ディスクを変えてもだめ。
録音も途中までは正常に出来るが、
やはりその部分と思われるところで止まってしまうのである。

私は「またか」と言わんばかり、○ジ○電機まで自転車を走らせた。
やっとの思いで○○マ電機に到着し、サポートの姉ちゃん(以下サポ姉)に見て貰った。

不良内容を細かく説明し、いざ交換!

とはいかなかった。

サポ姉は何を思ったのか、こう言い放ったのだ。

「ん〜でも、ここまではちゃんと聴けますよ?

私は最初、何が言いたいのかよく分からなかった。
黙っている私を尻目に、続けてこう言った。

これ以上聴かなければ問題ないので、交換は出来ないですね」

私は呆然と立ちつくした。

うん、確かにそこまではちゃんと聴けるねえ。
うん、確かにそこから先聴かなければ問題は起きないねえ。
そんな問題じゃないのは明らかであった。
明らかな初期不良を目の前にしながら、よくも堂々とこのようなことが言えるのか。
こいつは一体何を言っているんだ?正気なのか?ヤクでもやってるのか?
色々な思いが頭の中を駆けめぐった。

私はそのサポ姉にこういった。

「いや、それに録音だって途中までしか出来ませんよ」

完全に狼狽した私がやっとの思いでひねり出した言葉だった。
本当はもっと罵声を浴びせてやりたかったが、
このときの私はこれしか言えなかった。
それくらいインパクトのある発言だった。

しかし、私はすぐに正気を取り戻した。
その間ほんの数秒のことだったが、とても長い時間に感じられた。
なおもサポ姉は
「録音だってこれ以上の時間やらなければいい
などと言うすっとんきょうなことを言っている。

私は限界だった。
詳しくは覚えてないが、私はすぐに店長を呼ばせ、対応をさせた。

当然のごとく、初期不良交換となったわけだが、
店長にそのサポ姉の大馬鹿っぷりをこれでもかと言うほど報告しておいた。
その後のサポ姉の行方は誰も分からない・・・。

当時高校生だった私を甘く見たのか、
ただ単に交換になるのが嫌だったのかは定かではないが、
ここまで印象深いサポートの対応は初めてだった。